8000系

1978年に投入された6両編成。

私の好きな電車。

800形よりも優れてるアピールをしたくて0を一個追加してしまったw

別名 習志野のタヌキ。

 

タヌキに似てないのにいわれてみればタヌキにみえる。

最初に製造された8502編成だけなぜか新京成カラーである。

昔は側面行先表示器がついていなかった。

全車VVVF改造が施行された。

 

8800形

1986年登場。

別名 なし。

利用客減少のため6両改造工事を実施。

8×12本→6×16本

昔北総線ないを高い運賃」をもらいながら110キロで爆走していた。

音は「プゥーン ウーン ウォーン ブーン」

車内をカーブですんごい揺れる。

素晴らしい吊革ダンスの会場である。

8900形

新京成の画期的な車両。

全面のSマークは特徴的。

新京成唯一の8両編成2014年3月ごろから6両短縮工事が始まった。

なしのマークとブドウマークが貫通扉にくっついている。

た高級デジタル時計がついている。

音は「ファァアーン ブーン」である。

N800形

2005年登場。再び車両は京成基準になっている。

でも大丈夫。問題ない。

ちゃんと内装は変えてある。ブラインドにはいろんな果物が書いてある!!←新京成コレ好きだなw

色はマルーンと白の組み合わせ。

急行灯は滅多に点灯しない。

音は「キーン ウーンウーン」

である。

車内のにおいが独特。